重点目標1
誰もが気軽に活動できる仕組みづくり |
(1)多種多様な地域福祉活動についての情報を集め、整理し、発信します
(2)誰もが気軽に活動できるプログラムを準備します。
(3)福祉を学び体験できる機会を増やします。
(4)『人と人』『活動と活動』のつなぎ役の機能と活性化につとめます。 |
まず最初に…
情報誌『右京区のボランティア活動(仮称)』の発行 |
重点目標2
活動を進める多様な「主体」間のネットワーク |
(1)多様な地域福祉活動主体への支援をすすめます。
(2)多様な機関間のネットワークの充実を図ります。
(3)多様な機関と協働して、特に情報収集・共有・発信に努めます。 |
まず最初に…
知的障害児・者の余暇支援を考える会(仮称)の立ち上げ |
重点目標3
日常的交流の場(顔の見える関係づくり) |
■誰もが当たり前に交流し、ふれあえる場が増えれば…
■今ある活動や施設が、さらに開かれたものになれば…
■障害を持つ人や高齢の人が、いつでも気軽に参加できれば… |
重点目標4
誰もがが気軽に相談できる仕組みづくり |
(1)総合相談窓口事業に取組みます。
(2)専門分野内のネットワークと専門分野間のネットワークを積極的に活用します。 |
まず最初に…
福祉困り事相談事業の実施 |
重点目標5
“地域発”の地域福祉活動 |
(1)地域の実態把握に取組みます。
(2)小地域におけるネットワークの充実を図ります
(3)学区版地域福祉活動計画を策定し、実施します。 |
まず最初に…
学区社協事業推進員会議の開催 |
重点目標6
活動を継続させる条件づくり |
(1)人材の養成・育成に努めます。
(2)活動財源の確保・増強に努めます。
(3)活動拠点の充実に努めます。
(4)先駆的な活動への支援と制度化に向けて取組みます。 |
まず最初に…
活動拠点の状況調査の実施 |